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山本秀策特許事務所は、知的財産問題の実務に精通した、日本で最も大きな、そして最も高く評価されている特許事務所の一つです。
当事務所は、1979年9月20日に創立者であり代表でもある山本秀策によって創立され、以来、多くの実績を積み重ねてきました。
現在、当事務所は、特許、商標、実用新案、意匠、不正競争、営業秘密、技術移転に関する知財関連の権利化手続、訴訟、仲裁、ライセンシング、サーチ、そして各種相談といったサービスを提供しています。また、大阪に本部を、東京と福岡に支部を置き、日本人の弁理士、特許技術専門家、翻訳家、秘書、米国・豪州・比国などから来た弁護士、パラリーガル(弁理士・弁護士の業務を補佐する専門職)、秘書から構成される190名に及ぶスタッフを擁しています。
当事務所に結集しているスタッフは、日本において比類がありません。弁理士、弁護士はもちろんのこと、バイオ・生物・医学・薬学・化学・情報・通信・電子・電気・物理・コンピュータ・機械等の分野の優秀な特許技術専門家、経験豊富で優秀なパラリーガル、優秀な秘書—こうしたスタッフの質と経験、グローバル性、クライアントへの献身性と気配りにおいて、当事務所は他の追随を許さない存在であると自負しています。
ちなみに、特許専門技術者の多くは、世界各国の有名大学の博士号、修士号を有しており、秘書の全員が大学院あるいは大学を卒業しています。
弁理士・弁護士だけでなく、全スタッフが知的財産権の高度な専門家であること、それが当事務所の強みなのです。
多くの実績、そして優秀なスタッフたちが評価され、いまや、山本秀策特許事務所は「日本と世界の知的財産問題に対する迅速・高質なサービス」と同意語になっています。
当特許事務所の主な業務は以下の通りです。
バイオテクノロジー、化学、及び生命科学分野のチームにおける技術的中核は、
以下の通りです。
電子工学、コンピュータ、及び機械工学分野のチームにおける技術的中核は、
以下の通りです。